たまごを割って育てる観葉植物(eggling)が可愛い。おうち時間に癒し

たまごを割って育てる観葉植物(eggling) おすすめ

新宿の東急ハンズをブラブラしていたらかわいい観葉植物を見つけた。たまごを割って育てる観葉植物だ。

たまごを割って育てる観葉植物(eggling)で一人暮らしの部屋に癒やし

一人暮らし、しかも男性の一人ぐらしともなれば想像するだけで殺風景になりがちだが、このように観葉植物の一つでもあれば彩りが加えられて活力が湧く。ましてや女子の部屋であれば女子力アップ間違いなし。少なく見積もっても2割増しだろう。

さらに観葉植物という癒しでとどまらないのが良い。実用も兼ね備えている。なぜかというと、食べられるからだ。私が育てているのはワイルドベリーだが、他にもミントとかハーブ系のラインナップが豊富。写真の通りでまだ育てはじめでやっと目が出た段階なので、収穫まではまだ時間がかかりそうだが毎日すくすく育っていくのを見るだけでも十分楽しめる。動物もそうだが、こういった植物を手塩にかけて」育てていくというのは優しい心を育み、幸せを感じるものだ。卵サイズなので場所もとらないので机の脇に置いていて仕事の合間に癒されいる。

観葉植物の効果。生活に潤いと癒しを与える

目にも心にも優しい観葉植物の効果について調べてみた。

観葉植物は空気の清浄効果がある

観葉植物を部屋に置くメリットは空気がきれいになるということだ。植物は光合成をして二酸化炭素を酸素に変えるだけでなく、空気中の有害物質を浄化する「自然の空気清浄機」の効果があると言われている。

観葉植物は自然の加湿器保湿効果で肌にも良い

観葉植物は生き物で呼吸をしている。水分を葉から蒸散させるため自然の加湿器保湿効果がある。肌に潤いを与えてくれる効果にも期待が持てる

観葉植物は目にも優しい癒し効果

言わずもながだが、観葉植物は目にも優しいく癒される。植物の緑色は目に優しいリラックスカラーと言われている。

コロナで在宅が多い今、観葉植物で癒されココロをケアしストレス軽減

コロナ禍で新しい生活習慣に適応を迫られている。外出もままならなく、在宅勤務で仕事が生活空間に入ってきたりして無意識にストレスを感じてしまう。家にいる時間が多くなっているので観葉植物で癒されメンタル面のケアが必要。

植物は水をあげなければ枯れてしまうので、小さな生き物を責任持って育んでいくという行為は心が豊かに自然となる。大人のみならずお子さんの教育にも生き物を育てるという行為は良い。

たまごを割って育てる観葉植物(eggling)はどこで売っているの?

たまごを割って育てる観葉植物(eggling)が販売されている場所は、東急ハンズなど観葉植物を取り扱っているホームセンター等で置いてる可能性がある。ですので、外出した際に近所を探してみるのも良いと思う。ただ、私の近所の新宿の東急ハンズでも時期や場所によっては置いてあったり、なかったりしていたので、近所を探してなければネット通販を利用してみるのが近所を行脚しないで済むので手っ取り早いと思う。

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